ホッパーは今がお買い得で安い時期♪フィールドポップアップソロテーブルの「口コミ」は大好評です シルバー

バイクツーリングに使ってます。ワンステップで簡易テーブルになります。届いてみてまずびっくりしたのが!とにかく軽いこと!薄いことです。

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2017年06月24日 ランキング上位商品↑

ポップアップソロテーブル フィールド ホッパー シルバー【送料無料】SOTO ポップアップソロテーブル フィールドホッパー シルバー ST-630【あす楽対応】【SMTB】

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価格もフィールドホッパーの方が安いので、益々オススメですね。キャンプ・ツーリングで使用してます。おすすめです。とにかく手軽!そしてコンパクトで軽い。ここで説明書を呼んで納得。少し高かった気もしたけど!買ってよかった。ネット上ではロックする方法など挙がってますが!雪の上に置いても平らに保ってるのであればとくに必要性は感じない。思った通りの商品で気に入りました。もう一つ買い足す予定です。野遊びをしてる人は!自然には意外と平たい場所が無いことをご存知かと思います。ワンタッチで開いて閉じれるのも良いです。ミニサイズなら問題ないかもしれません。OD缶のランタンを載せてみました。指で開いてみると!まさに瞬く間にテーブルへと変形しました。設置にも撤去にも5秒とかからないこちらは前々から欲しかった物で満足です。画像はブログでの紹介用に使用したものですが大きさの比較になりますでしょうか?持ち運びできる小さなテーブルが欲しかったので助かりました。食事の時にストーブを置くのに丁度良いサイズです。余裕があります。移動先でちょっとした調理をする場合。感動してもう一回開こうと思い閉じようとしましたが・・・!これにはコツが必要なようです。閉じてからはみ出た脚の部分を押し込むだけでした。以前から気になっていたSOTOのフィールドホッパーを購入しました。以前からスノーピークのオゼンを使っていましたが、「正直さっと出してさっとしまう」という感じではなく、不便に思っていました。閉じないようにする小物を自作している方も多いですが!オプションでも欲しいところです。重量も軽いし!直に地面に食器とか置くよりもいいですね。同種のスノー○ークのものより安価ですし。あとは、持ちあがけると2つに折れてしまうのが使ってみてどうか?が試される所です。ロールテーブルと迷いましたが!安定性で選びました。自転車でのキャンプツーリング用として購入しました。この魅力は他の簡易テーブルにはないものです。以前は別メーカーのものを使用していましたが更にコンパクト化のために選択しました。開き側、閉じ側ともにロック機構がないので、固定するものを作る予定です。ストーブとコッヘルも乗せることが出来そうです。コンパクトで使いやすいです天版のアルミが気になるのでカッティングシートを貼りました。特に携帯コンロなどでコーヒーをいれたり!調理をする場合は安定しない場所で火を扱うととても危険です。でも値段で躊躇して半年。キャプテンの方は、値段も安いし、頑丈だけど、バイクソロには嵩張るのです、収納がすべて!両サイドに大きい輪ゴムでもすれば 完璧!。満足しています。フィールドホッパーは本当にワンタッチで「さっと出してさっとしまう」を実現している事に感動しました。低めのイスに座った状態でも、低さ故の使い辛さは否めません。早速箱を開けると、黒い収納袋の中にフィールドホッパーが入っていました。 色々載せてみることにしました。SOTOはCB缶をメインでさまざまなアウトドアギアを開発しているとは思うのですが、CB缶が載らないというのは少し不満です。出すのも、片付けるのも、本当に楽です。本体重量と耐過重ではオゼンに一歩劣るものの、この簡便さを味わってしまうと、スノーピークのオゼンをわざわざ選ぶ人はまずいないと思います。もちろん調理後はストーブを外して食器や、お湯を沸かしながらのコーヒータイムにも活躍してくれました。 ともかく!早く外で使用してみたいものです。本領を発揮するのはリュックに忍ばせて。あえて難を挙げるならば軽さも追求されてるのでロック機構などはなく、ものを載せている時の移動にはコツがいる点収納時は専用ケースにいれないと、スプリングで勝手に開いてしまうので注意がいる所でしょうか。皆さんのレビュー通り、本体を広げるとパッと脚が出て使えるのが感動しますね。 CB缶の場合!はみ出します。山道具ってクセの強い物が多いですがこれはストレスを感じないので助かります。ただ一度開いて台として使うと、開いたまま移動させることがある場合不用意に閉じてしまうことがあるので注意が必要です。これからツーリングで使わせてもらいます!確かに軽いです!コンパクト。食事のテーブルより!ストーブ(調理用バーナー)の安定化のための台ですね充分なスペースで畳むと!以前のものの半分程度のコンパクトさでダッフルの隅に入れられるようになりました (^_^)v設営地は川原が多いので!岩場などのゴツゴツしたところでの使用はありませんが地面のデコボコで不安定になることもなくストーブが使え一段高い状態で使えますから足で蹴ったりと言うことがなく安心できますよ。しかしよくできているので!周りからも褒められます。もちろん余計な手間やかかる時間が少ないほど!本当の目的を楽しめます。ただし!難点を言えば盤面が低いことでしょうか。この手の携帯テーブルは何種類か出てますが、本格的なキャンプには物足りません。軽いのでとても重宝します。